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防水工事
 
雨漏り修繕工事
 FRP 防水工事  マンションの防水施工について
弾性ERP複合システムポリルーフとは
メリット1 屋上の押えコンクリートが不要
  在来工法(押えコンクリート仕様)の1/30〜1/15軽量化でコストダウンにつながります。
メリット2 ポリルーフPP工法で二重防水
  諸強度に優れるFRP防水と柔軟なウレタン塗膜防水を複合したニ重防水(ダブルシームレス)仕様のポリルーフPP工法は特にムーブメントによる影響が懸念される建物や、下地クラックに対し、より優れた追従性を発揮します。
メリット3 工期短縮化が可能
  1つの職種(FRP防水工)で手配完了!面倒な多職種の手配が不要。
メリット4 施工後の維持管理が容易
  万一のトラブルも部分補修でシームレスにクイックメンテナンスが可能。
メリット5 強靭な防水層で躯体を保護
  軽量・強靭なポリルーフはその優れた性能で様々な厳しい条件に対応します。
メリット6 ディティール(納まり)が簡素化
  パラペットにアゴ型状不要で雨仕舞がシンプルになります。設計の自由度が広がり多様な色彩計画も可能です。
メリット7 在来工法(押えコンクリート仕様)とのトータルコスト比較
  防水工事費そのものだけをとらえるとFRP防水は高いというイメージがありますが、従来工法(押えコンクリート仕様)の場合これ以上に様々な費用が発生し、トータルコストで比較するとポリルーフのコストメリットが出てきます。
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