勾配断熱材の割付方法、奈良。屋根修理、補修、リフォーム。貴田建材工業。

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勾配断熱材の割付方法
 ポリルーフSPS-2 工法  勾配断熱材の割付方法
勾配断熱材の割付方法
※立上り部は防火板を先に固定しておく。
 
1.勾配断熱材床用の割付は、必ず水下にB材(35〜40 910m×910mm)から行う。
 溝と土間との取合いに桟木(巾25mm、高さ35mm)を固定する。

※2P以上の場合は
 
勾配断熱材床用 B材 → 勾配断熱材床用 A+C材 → 勾配断熱材床用 B+C材 → 勾配断熱材床用 A+C+C材 ・・・・・
以上のようにB材、A材を交互に使用し高さ調整としてC材を1枚ずつ増やしながら割付つけていきます。最終の水上側の端部は勾配の高い方をカットして調整します。
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